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2009年09月28日 (月) | Edit |
だいぶ過ごしやすい季節になりましたね!
このままずっと気温が下がらないとラクなんだけど・・・

というと、エコに反するので取り下げます。


さて、最近何故かウチに新聞勧誘がやってくるようになりました。
社内で営業キャンペーンでもやっているのかな。

長年新聞を取っていないウチは、営業マンにとって難関なはず。。。


私は昔、そんなようなバイトをしていたので、何かが来てもすぐに断れてしまうんですが、
今回は新聞勧誘が断れない、気持のやさしい方に

「新聞勧誘や訪問販売の断り方」

を教えます。


とっても簡単です。

まず、第一に

「ドアを開けない」ことです。

インターホンで話すと営業マンも話しづらいのが実状。

そして、

「話を聞かない」ことです。

話を聞けば聞くほど成約率が上がります。
こちらが丁寧に断ってもダメ、会話の糸口をつかんで彼らは積極的に攻めてきます。


だって、プロなんですから!!

ですので、正しいあり方としては、


♪ピンポーン

インターホン 奥様「はい」

営業マン「○○新聞です。今日はなんたら・・・」

奥様「すみません、今忙しいんですーー」ガチャ


がベスト。
いきなり切ると相手によってはキレられるので、自分が悪くなくても謝りましょう。


なんだかそっけなさすぎる。。。と思っている方、
相手もこれくらいで凹んでいては仕事なんかできないので割り切りましょう。

営業マン的にも無駄玉(時間がかかって契約取れない状態)打たなくて済むので実は良かったりするんですよーーー。


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