--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009年12月16日 (水) | Edit |
寒くなってきました。
身体が動かない・・・そろそろ冬眠しないといけない時期になりましたかね。。

ところで、作業の集中力が途切れた時にネットサーフィンしてあそんでいたら、
マヤ歴占いに当りました。

マヤ暦というのは、グレゴリオ暦や太陰暦とは違った方法で計算された暦です。
マヤ文明のアレです。


私は占い好きなので、
面白そうな占いがあるとすぐ試してしまうのですが、

大体の占いは、生年月日を聞くものは東洋占いだったら太陰暦、西洋占いだったらグレゴリオ暦という風に計算する暦が決まっています。
一時流行った「動物占い」も四柱推命の一部を取ってある、など大元のアレンジが多い。
(ちなみに私は「ひつじ」ですが、モトになっている四柱推命では「墓」です・・・)


マヤ暦はその点、はなから計算方法が違います。
だから、占いの世界では斬新なのかもしれません。

で、マヤ暦は1日毎に名前があるようなのですが、
http://www.iprema.net/13moon/ds_js6m.html
で自分の誕生日から割り出せます。


私の誕生日のメッセージはというと、

KIN226
白い倍音の世界の橋渡し
(White Overtone World-Bridger)

【キンの書】
私は等しくするために授ける
機会を命じながら
死の保存を封印する
輝きの倍音の音で
私は永遠の力に導かれる



そうなんですか。
何のことやらさっぱりわからない・・・

「世界の橋渡し」の人は、人を紹介したり、キューピッドになったりするらしいです。
たしかに、頼まれてもないのにキューピッドはやります。


しかし、このなにやら意味不明な詩の響きがロマンチックでもありますが、
うーーん、でも、誤訳ってことはないでしょうか??

この響き、どこかで見たような・・・



五島先生の・・・

「ノストラダムスの大予言」・・・


マヤ暦の終わりが世界の終わりという説もありますが、
ちょっとコレに通じるものを感じます。

パンピー(古い)だってそう何度も乗せられませんよ!


それに、
マヤ文字は謎過ぎて訳するのがとっても大変なようです。
人の顔みたいなものが並んでいたりするんですよね。

解読できても、思い違いということは多々あり、
今やそれを実証する人はいないので、正解はないままなんでしょう。


マヤ文明に恨みもないのにケチをつけてしまった。。すみません。


先の見えない時代に、少しでも安心できるモノがあればなんとかやっていけるんです。
占いもその一つなのではないでしょうか。

あまり鵜呑みにしすぎず(笑)
日々前進の足がかりになればいいと思います。


ポチっとご協力お願いします!⇒にほんブログ村 貧乏・生活苦
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。