--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010年05月31日 (月) | Edit |
日ごろ、お金がない、お金がないと相談を受けていた親戚(1児を持つ夫婦)が、
とうとう親と同居する事にしたそうです。

私的には、とっても良かったと思います。
アラサー世代は、初任給からぐーーんと給料がアップする事なんかあんまりないですからね。
公務員とか、一部の超大手くらいじゃないですかね。
JALはその制度でつぶれそうになっていますが・・・

何が言いたいのかというと、
現在生活が苦しいのに、給料上がらず・子供大きくなる、では生きていけないという事です。

親の脛かじりと言いますが、
一番金持ちの世代にこれからも貧乏であろう世代が助けてもらおうとするのは自然であるということです。

なんか、残念だけど、これが現実よね。。

私は徐々に給料(?)アップしてますが、生活が不安定なので、親と同居は助かっています。

よぼよぼ親もだんだん介助が必要になってきたし、
いきなり介護問題に入るよりも、だんだん一緒に住む方が抵抗ないかもしれませんね。


まあ、そんなんで、これから同居する親戚にアドバイスしたのですが、

うまく同居していくコツは、


99%干渉しない

っていうことです。
首を突っ込みたくなる人、要注意!!

本当に、どうしてもという事があったら、パートナーに伝えましょう。

我慢が肝要ですが、「ガマン」と思うと辛いので、
「相手の言う事が100%正しいんだ!」
と、思うようにすると、楽しく過ごせます。

相手が思いっきりおかしなひとでなければ、(ウチの親も超天然ですが。。)
たいがい年配の人が言う事は間違っていません。


そうやってコントロールできるといろんな環境にもなじめるかも!?


ポチっとご協力お願いします!⇒にほんブログ村 貧乏・生活苦
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。