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2010年08月03日 (火) | Edit |
足立区の事件を発端に、次々と100歳を超える高齢者が「実は亡くなっていた」ことが発覚。
日本人の平均寿命が減りそうですね--;

<男性遺体>自室で白骨化 遺族が年金受給で隠ぺいか 東京

足立区では遺体がミイラになっていましたが、
他の所は跡形もないようなので、火葬はしたのかもしれません。
死亡届出さなきゃ生きている扱いってーのもおっかないですね。

よくわかんないけど、生きているから年金出さなきゃね、というお役所も大したもんですけど、
遺体と一緒に生活するのってすごい光景だなあ。。


まあ、批判はいくらでもできるんですけどね、

じゃあ、じいちゃん生きているか死んでいるかなんて、隣近所でもなかなかわかりません。
ましてや役所はなおさらでしょう。


詳細は省きますが、ウチの近所でも地元の知り合いに、
「あそこのおじいちゃんがね・・・」
という話をされて、とってもビックリしたことがあります。

え!?おじいちゃんが住んでたの!?

ホントにここ数年レベルで見かけなかったので、てっきりお亡くなりになったのかと思っていました。
家族と同居だとなおさらわかりにくいかも・・・

昔と違って地域のつながりが薄いですから、
こんなことはザラにあるのでしょう。

そのうち年金は本人が取りに来て指紋で確認することになるかもしれませんね。

私がばあちゃんになる頃には年金なんてないでしょうが。。。


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